このサーバについて

2003/11/03 初稿
2003/11/07 修正
2003/11/20 追記
2004/04/08 修正
2004/06/25 修正

M/B : ベアボーン OperaPiccolo (製品紹介ページ

CPU : Pentium3 1.13GHz
MEM : 512Mbytes
HDD : 30GBytes x 2 (ソフトウェアRAID 1 :
Piccoloなのに無理矢理ミラー化)
                                        2004/06/24 ミラーディスク・セカンダリクラッシュで交換
OS : Windows2000 Server
UPS : OMRON BX50XFV (製品紹介ページ)
回線 : Bフレッツベーシック
ISP : BB.excite
設置場所 : セキュリティ確保のため、ひ・み・つ(ウソ)


2004/04/07 メモリーを256MB → 512MBに増設。

Webサーバは、IIS。 Perl と PHP の動作が可能となっている。
現在、アクセスカウンター、掲示板等は、PHPがメインとなっている。
ichatは、Perlのスクリプトをそのまま使っている。

UPSも設置してあるので、短時間(60秒以内)の停電なら、無停止。それ以上なら、システム停止して電源再開後に自動起動するようになってます。

【サーバ本体の正面写真】
無理矢理搭載しているミラーのセカンドディスクが、本来はスリムタイプのCD-ROMドライブが入る場所に入っているのが見える。
この2.5inch 9.5mm厚 HDDは、両面テープで固定されている。そのうち落下するような気もするが、IDEケーブルが抜けることはないだろうから、まぁいいか。


【サーバ本体の後部写真】
あんまりおもしろくないね、これ。
電源はACアダプタからの12V供給。マウスとキーボードケーブルがささっているのが見えているね。これらは、KVM切り替え器に行ってます。
ファイルサーバとこのサーバで、キーボード、トラックボール(←トラックポール好きで、使い続けること10年かな。マウスは、ダブルクリックでポインタずれるから嫌い)と21型CRTモニターを共有している。
メンテナンスとか動作不良とか無いとき以外は、使わないもんな。